農山漁村発イノベーションサポートセンター

農山漁村発イノベーションとは

News&Topics

令和4年度6次産業化・農商工連携交流会「お酒とおつまみ交流会」の参加募集を開始しました。
チラシ(表PDF、裏Word)ご覧ください。参加される場合は、チラシ裏の参加申込書に記載し、ファックスまたはメールでお送りください。
応募期間は、1月26日(木)までです。

農山漁村発イノベーション人材育成研修会の募集を開始しました。
チラシ(表PDF、裏Word)ご覧ください。参加される場合は、チラシ裏の参加申込書に記載し、ファックスまたはメールでお送りください。
定員は20名程度で、定員になり次第締め切らせていただきます。応募期間は、1月10日(火)までです。

千葉県農山漁村発イノベーションサポートセンター(千葉県6次産業化サポートセンター)を開設しました。
6次産業化に取り組む農林漁業者の皆様からの相談に加え、農林水産業に関わる多様な地域資源を新分野で活用した商品やサービスに取り組む皆様の相談をお受けいたします。相談は、下記の問合せ先に電話・メール等でお願いします。直接お越しいただく場合は、対応する企画推進員が不在の場合もありますので、お手数ですが、事前にお電話で確認願います。

サポートセンターのチラシを掲載しました。
チラシ(表PDF、裏Word)を作成しましたので、ご覧ください。
事前にチラシ裏の相談受付票をFAXまたはメールでいただけると相談が円滑に行えます。

農山漁村発イノベーションとは

「農山漁村発イノベーション」とは、国の農山漁村振興交付金(農山漁村発イノベーション対策)実施要領において、活用可能な農山漁村の地域資源を発掘し、磨き上げた上で、これまでにない他分野と組み合わせる取組等、農山漁村の地域資源を最大限に活用し、新たな事業や付加価値を創出する取組をいいます。(例 森林を利用したセラピー事業)

6次産業化とは

生産者である農林漁業者が、自らの生産物を用い、新しい加工品の製造や新たな流通・販売に取り組むことにより、所得の向上や雇用の確保を図る取組です。

6次産業化とは

国は、平成23年3月に「六次産業化・地産地消法」を制定し、6次産業化を推進するための各種事業を開始しました。これまでに6次産業化・地産地消法に基づく認定事業は、全国で2,616件、千葉県で59件(令和4年3月末現在)です。
6次産業化の主なビジネスモデルとしては、農産物の加工・販売、企業等との農産物の直接取引、直売所の開設・運営、農家レストラン、通信販売などがあります。

・6次産業化の取組事例集(外部サイト

お問い合わせ

公益社団法人 千葉県園芸協会 産地振興部
〒260-0855
千葉市中央区市場町1番1号県庁南庁舎9階
TEL : 043-223-3008 FAX : 043-224-1444
E-mail:sanchi6c@chiba-engei.or.jp